CT画像から実寸大術前臓器模型を作成いたします。
AIによるデータ処理と3Dプリンタを組み合わせる事で、低価格でのご提供が可能です。
データおよび模型の確認は放射線科診断専門医が責任を持って行います。
自社で改造したFDM方式3Dプリンタを使用し高速造形が可能です。
1mmのCT画像を送るだけで、模型がお手元に届きます。

下記の手術では保険算定も可能です。(算定条件に関しては各保険協会にお問い合わせください)
K939-2:実物大臓器立体モデルによるもの


模型
標準納期:14日
最大造形体積:18×18×21cm
造形方法:熱溶解積層法(FDM]方式)
積層厚:基本0.45mm(模型によってはより薄く造形することもあります。)